少年野球

ケガと回復の記録

少年野球の自主練 グッズの前に公園で できること

少年野球の自主練グッズもいいですが、まずは公園遊びから。外遊びで運動神経を育てた我が家の記録と、息子が語る上達のコツ「素振りと壁当てを毎日続けること」を紹介します。
チームと仲間の物語

少年野球の保護者付き合い 大変だったけど、楽しかった!

少年野球の保護者付き合いは、大変なこともあります。でも、集合5時30分の朝も、破れた靴下も、笑いとばして。見栄を張る母がいない、自虐ネタだらけだった保護者席の記録です
チームと仲間の物語

少年野球の保護者はなぜ大変? 善意で回るチームの限界

少年野球の保護者はなぜ大変なのか。当番制で母親に負担が寄っていた頃の話と、当番をなくしたチームで見えた新しい難しさ、「できない人にもできる仕事を用意する」という工夫を書きました。
ケガと回復の記録

野球の室内練習 我が家のリビングは穴だらけ

野球の自主練を家の中でさせた結果、我が家のリビングは襖も壁も穴だらけ。窓ガラスを割ったこともありました。家の中での自主練の経験を正直に書いています。
母の心と声かけ

兄弟で野球 みんなちがって、みんないい 兄の背中が、弟を変えた

同じ家で育ったのに、タイプが違った3人きょうだい。母がいくら声をかけても変わらなかった弟が、兄の背中を見て変わっていきました。
チームと仲間の物語

少年野球の親の声かけ コーチは叱る係、保護者は褒める係

少年野球で親はどんな声かけをすればいい? 厳しい指導に悩んだ末に行き着いた「コーチは叱る係、保護者は褒める係」という考え方と、保護者席で実際に定番になった声かけ集を紹介します。
母の心と声かけ

サッカーから野球へ 「俺はサッカーはしない」と幼稚園児が決めた日

サッカーをやるはずだった幼稚園児が、体験会でのコーチの冗談を本気にして「俺はサッカーはしない」と決めた日の話。そこから野球の道が始まりました。子どもがスポーツを選ぶきっかけは、案外そんなものかもしれません。
チームと仲間の物語

少年野球の部員不足 23対0で、時間切れになった、雨の練習試合の日

少年野球の部員が足りず、兄弟児に仮入部してもらっていた頃。遠征先の雨の中、23対0で時間切れになった練習試合の記録です。どん底だったチームのスタート地点です。
母の心と声かけ

ワンオペ育児がしんどかった夜 「疲れた」を「よくがんばったね」に変えた日

子ども3人をほぼワンオペで育てていた頃、私はレシピノートを後ろから開いて、誰にも言えない言葉を書き散らしていました。「疲れた」が口癖だった母が、「よくがんばったね」に変えるまでの記録です。
チームと仲間の物語

少年野球の保護者の役割 お手伝いは母だけのものじゃない

少年野球の保護者の役割は、母親だけのもの? 母中心の当番制から「できる人ができることをやる」に変わるまでの記録です。実際の役割分担の具体例と、当番なしでもチームが回る2つのポイントも。